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家庭用ゲーム市場、25.8%増・1―6月、専門誌調べ
 ゲーム専門誌発行のエンターブレイン(東京・千代田)は、2007年1―6月の国内家庭用ゲーム市場が前年同期比25.8%増の3189億6000万円となったと発表した。主に任天堂のゲーム機やソフトが貢献した。

 内訳はハードが67.7%増の1537億2000万円、ソフトが2.1%増の1652億4000万円。ソフトは10万本超を販売したヒット作が3割増の84タイトルに増えた。ソフトのメーカー別では任天堂が1112万本を販売、2位以下を引き離している。07年下半期(7―12月)も多数のソフト新作の発売が予定されており、引き続き市場拡大が見込めそうだ。(23:01)



結局、好調なのは任天堂。独り勝ち。
ソニーの反撃はどうなんでしょ。




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一休、トヨタと宿泊予約で連携
 ネット宿泊予約の一休はトヨタ自動車グループと連携し、高級車「レクサス」の所有者向けに宿泊予約システムの提供を7月から始める。一休は予約サービスの提供先を広げることで、サイトの利用増加につなげる。トヨタはレクサス所有者への情報提供を充実させることで、顧客サービスの強化をはかる。

 トヨタがレクサス所有者に提供する、移動体通信と情報処理技術を合わせたテレマティクスサービス「G―Link」を通じて、一休の扱う高級ホテル・旅館を予約できるようにする。G―Linkを運営するトヨタ自動車の全額出資子会社、デジタルメディアサービス(名古屋市)と一休が業務提携した。

一休はトヨタとの連帯。好材料です。



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ゲーム大手のSCE離れ進む・任天堂向けソフト逆転へ
 バンダイナムコゲームスやセガなどゲームソフト大手が、ソフト開発の比重をソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)向けから任天堂に移している。バンダイナムコとセガは2007年度に発売する任天堂向けソフト数を前年度比で倍増を計画。SCE向けはヒットが見込める大型作品に絞って開発を進める。カプコンを加えた大手3社の出荷本数は任天堂向けがSCE向けを逆転する見通しだ。

 任天堂の携帯型ゲーム機「ニンテンドーDS」や据え置き型「Wii(ウィー)」の好調な売れ行きに対し、SCEの高機能機「プレイステーション3(PS3)」は伸び悩んでいる。ソフト各社は任天堂ゲーム機の普及をみて矢継ぎ早に新作を投入。一方で高い性能が売り物のPS3向けソフトは製作費が膨らむ傾向にあり、慎重にならざるをえない


圧倒的に任天堂の勢い。
ソニーも黙ってはないと思いますが。




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スターマイカ(3230)の今期、純利益61%増
 マンション流動化事業のスター・マイカは20日、2007年11月期の連結純利益が前期比61%増の6億5000万円になる見通しだと発表した。従来予想は5億9000万円だった。不動産価格の上昇で保有物件の売却益が大幅に伸びる。2月に不動産ファンドを償還、ファンド出資者への分配金がなくなることも収益を押し上げる。

 売上高は66%増の134億円と、従来予想を36億円弱上回る。中古マンション市場の拡大で入居者のいる物件の取得が順調に進み、賃料収入が増加。昨年10月の株式上場により信用力が高まったことも寄与する。入居者の退居後に物件を売却し、売却益も大幅に拡大する。

 経常利益は9%減の12億円。従来予想より8000万円弱の上方修正。ただ、ファンドの償還で資金調達手段をシンジケートローン(協調融資)に切り替えたため、有利子負債が前期に比べ増加。業容の拡大に伴い追加の人件費や本社移転費用も発生する。



61%の拡大幅は大きいです。従来予想も上回り好情報です。

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ボーナス商戦予測、シャープ・松下・ソニーがデジタル家電制す
 夏のボーナス商戦はシャープ、松下電器産業、ソニーが好調なデジタル家電を制する――。日経産業新聞が有力家電量販店5社に実施した「売れ筋予測」調査で、映像・画像分野での3社の強さが鮮明になった。デジタルカメラは1220万画素が売りものの松下の「DMC―FX100」を4社が1番の売れ筋に挙げた。「高画質化」が浮沈を分けるカギだ。(詳細を19日付の日経産業新聞に掲載)

 薄型テレビは松下のプラズマテレビ「TH―42PZ700SK」を3社が1番の売れ筋に挙げている。42型でフルハイビジョン(フルHD)対応と、大型・高画質テレビの先頭を走る。薄型テレビの高画質化と大画面化が進むなか、他の映像・画像関連製品にはテレビとの連携を強めた機能が搭載され、人気を集める傾向になるようだ。(



ボーナス商戦は、家電メーカーにとっては重要になってくるんで面白い調査だと思いました。
シャープは相変わらず好調。

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